夫の暴力が酷くて離婚したいなら

DV、ドメスティックバイオレンスを受け、離婚を考えている人の数は、一向に減りません。

 

テレビなどでは、最悪の事態が引き起こされなければ、報道をされませんから、
よく分からないかもしれませんが、やはりDV自体は全く減ってはいません。

 

一人でDV、暴力のことで悩んでいる女性は非常に多いです。

 

 

基本的に家庭で暴力を振るわれる場合、その対処の仕方に関しては、とにかく
“逃げる!”これが最善の方法といえます。

 

中には、逃げて見つかったときのことを考えると、“怖い!”という方もいます。

 

 

しかし、何か最悪の事態が起こったときのことを考えれば、やはりとにかく逃げて
距離を置き、そしてその間に離婚や警察などで相談をするようにした方が良いです。

 

 

DVをする男性というのは、非常に普段は心優しかったりするので、少し我慢を
すれば!なんて思いがちですが、実際には、DVというのは、だんだんエスカレート
していくことが多いです。

 

ですから、我慢をしたり、相手の更生に期待をするのではなく、まずは相手と距離を
おいて、警察の生活相談課や配偶者暴力相談支援センターなどに電話相談し、
同時に離婚の手続きをしていくようにしましょう。

 

協議離婚でも、相手に現住所などを知られることなく進めることもできますからね。

 


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